自分史の魅力を伝え、活用法を広めることで、自分史を活用して自分らしく生きる人を増やし、日本を元気にする活動をしています
ブログ
  • HOME »
  • ブログ »
  • 月別アーカイブ: 2017年10月

月別アーカイブ: 2017年10月

遺言書を残そうとしない人の3つの間違った解釈

おのやすなり(自分史活用アドバイザー) 先日京都で遺言作成、相続手続きを専門に取り扱いをされている行政書士さんのお話を聞く機会がありました。 遺言書作成のプロから見た作成に関わる悲喜こもごものお話は興味い深い具体例が満載 …

影響を受けた人

おのやすなり(自分史活用アドバイザー) かつて勤めていた企業では社員メンバーと個人面談で必ず聴くことがありました。 彼等の幼少期から成人するまでの事をあれこれ話して貰いながら、成長する段階で多かれ少なかれ人から影響を受け …

【シネマで振り返り 20】失踪した子どもを探し腐敗権力に挑んでいく母の愛 …… 「チェンジリング」

自分史活用アドバイザー 桑島まさき 2009年2月日本公開のハリウッド映画「チェンジリング」は、怖いサスペンス映画だ。実話をベースにK・イーストウッドがあらゆる要素をミックスして静かな興奮を観客にあたえている。アメリカで …

編集者の素質

おのやすなり(自分史活用アドバイザー) 作家村上龍のミリオンセラー「13歳のハローワーク」は513種類の職業をエッセイとしてまとめたものです。 このミリオンセラーを村上龍氏とともに企画し世に出した編集者で、現在幻冬舎の最 …

相手がどんな大物でも緊張しないで話を聞く3つの心構え

おのやすなり(自分史活用アドバイザー) 先日プロインタビュアーの早川氏に直接お会い出来る機会を得たので参加してきました。 いろいろ学びはありましたが、今回は最も聞きたかったことを教えていただけたのでそれについて書きます。 …

【シネマで振り返り 19】不確実な明日に向かって、自分を信じ挑戦し続ける勇気 ……「福耳」

自分史活用アドバイザー 桑島まさき 2003年9月公開の「福耳」は、異世代の精神(心)と身体の交流をユーモラスに描いた作品だが、単なるドタバタコメディーでは終わらない、人生の教訓がさりげなく盛り込まれたしみじみ系日本映画 …

自分史はいつ書くの? 今だと思う!

おのやすなり(自分史活用アドバイザー) 自分史を書いてみましょうと言われて一体どんなイメージを持たれますか? 仕事柄、この言葉に対する多くの人の反応を見る機会があります。 年代によってその捉え方は違いますが、自分にはその …

ターニングポイントをコトバにしよう

おのやすなり(自分史活用アドバイザー) 先日自分史アドバイザーの柳澤史樹氏のワークショップに参加してきました。 講座のタイトルは「ターニングポイントをコトバにしよう」です。 そもそも「自分史」というコトバの重さに違和感を …

【シネマで振り返り 18】日常の中の不思議に気づきスーパーヒロインに ……「エリン・ブロコビッチ」

自分史活用アドバイザー 桑島まさき 離婚歴2回、3児の母で独身、高度な教育歴なし、貯金なし。高額な給与をもらえるだけのキャリアや教養もなし。あるのは元ミスコンの肩書と美貌と子育てのための6年間のブランクだけ。これでは就活 …

アルツハイマーになるひと

おのやすなり(自分史活用アドバイザー) ”医学博士 宮本正一氏”による「アルツハイマーになる人」という勉強会を開催しました。 一言で認知症と言ってもその症状は多様であることを、症状別に教えて頂くことができました。 最も多 …

Page 1 / 212
  • メールでお問い合わせはこちら
自分史フェスティバル
  • facebook
PAGETOP
Copyright © 一般社団法人自分史活用推進協議会 All Rights Reserved.
Powered by WordPress & BizVektor Theme by Vektor,Inc. technology.