毎日新聞(大阪本社)夕刊「憂楽帳」に河野代表理事のコメントが掲載されました

親が自分史を書きだしたとき、子供はどうすればいいのか。バランスの悪い自分史のように思えたとき、どんな助言や励ましをするとよいのか……自分史を書く親が増えるにつれ、そうした悩みをもつ40代~60代の子供世代が増えている。河野代表理事はそんな悩める子供世代に向けて「自分史は人生の集大成。家族は内容を否定せず、『その時社会では何があったの』と話題を広げる方向で手助けを」と助言。また「自分史よし、相手よし、社会よし」の「三方よし」を念頭におくと、周囲にとっても意義ある作品になる、とのコメントが、6月10日毎日新聞大阪本社夕刊、中本康代氏執筆の「憂楽帳」にて掲載されました。

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