河野初江代表理事が、読売家庭版8月号「自分史のすすめ」特集に編集協力しました

新型コロナウイルスの感染予防のために自宅で過ごす時間が増えるなか、そんな時間を有意義に活用し、これまでの人生を振り返って自分史を書いてみようということで読売家庭版8月号「自分史のすすめ」特集が組まれ、河野代表理事が編集協力をしました。実践編として、ステップ1「年表づくり」、ステップ2「思い出の発掘」、ステップ3「書きたいテーマ探し」、ステップ4「家族や友人へのお披露目」という4つのステップを紹介。自分史にはいろいろなスタイルがあることや、「プロの力を借りればより本格的な仕上がりになる」ということにも触れており、家族で自分史とり組むときのかっこうの手引きとなっています。

読売家庭版2020年8月号

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