河野初江代表理事が、読売新聞「安心の設計」に取材協力し、「自分史 自らを見つめ直す―生き方を考えるきっかけに」が掲載されました

自分の人生を振り返り、これまでの歩みを一冊にまとめる「自分史」には、作る過程で自分自身を再発見したり、今後の生き方を考えるきっかけになります。ということで、自分史の専門家として自分史活用推進協議会代表理事の河野初江が、自分史の意義を語るとともに、作り方を紹介しました。認知症予防にも効果があるなど、自分史の多面的な魅力を伝える内容となっています。