野住智恵子 – Chieko Nozumi

野住智恵子《居住地》兵庫県尼崎市

《活動地域》大阪、東京、西宮市、宝塚市、神戸市

《得意分野》仕事はアートマネジメント、演劇・音楽・出版に関する、多様なプロデュース経験がある。
語り 役者だった経験を活かして、朗読や司会もする。
撮影 毎日新聞やNHKとの契約で宝塚歌劇の舞台を撮影してきた。
執筆 毎日グラフやにっいけウーマンで、取材経験多数。
企画 行政との繋がりで、講座やワークシヨップを手掛けてきた。

他、音楽ライブや合唱曲などもプロデュース。
能、宝塚歌劇、東宝ミュージカルなど、演劇、エンタメに強い。
今までに情報誌や単行本のプロデュースの経験がある。
作家プロデュースの経験もあり、デビューに関わった作家は3人。

《プロフィール》S32 大阪市内で生まれる。
S50 プール学院中学・高校卒業
S55 甲南女子大学文学部国文科卒業
S57 関西芸術座付属養成所卒業  ※役者の傍ら、カメラマンとして活動
H08 第47回新美術協会フジカラー賞受賞後、舞台写真家に転身。
毎日新聞社と契約
NHKステラと契約
NHK出版と契約
H10 神戸新聞松方ホールと共催で『Bs.As.NeoTango’98』を初プロデュース
H17 右脚に股関節変形症を発症し、徐々に歩行に困難をきたすようになったため、カメラマンから
舞台経験、撮影で培った眼力、築いた人脈を生かして、プロデューサーに移行していく
H18 有限会社 野住企画設立、代表取締役に就任する
※宝塚クリエイティブアーツや宝塚舞台と契約、宝塚OG主演のミュージカルプロデュース開始
H20 夫が倒れ、看護が始まる
H26 母が倒れ、介護が始まる
H27 ダブル介護と仕事の両立のため、右脚の人工股関節置換手術を受ける。夫を看送る。
H28 左脚も、股関節変形症を発症。左脚の人工股関節置換手術を受ける。
R01 母を看送り、仕事の再会を目指す
R02 ISIS編集学校花伝所師範代の認定を受ける

地域活動 NPO法人大阪活性化推進総研理事
兵庫県男女共同参画推進員阪神南地域連絡会議代表
尼崎市女性団体協議会副会長

《連絡先》Email: nozumi7@joy.ocn.ne.jp
Tel: 06-6431-0028
Mobile: 090-7097-3579

《ウェブサイト》有限会社 野住企画