村上伊津子 – Istuko Murakami

村上伊津子《居住地》滋賀県大津市

《活動地域》関西中心(お声がかかれば日本のどこへでも)

《得意分野》人は何かの使命(やりたいこと)を持って生まれてきています。
豊かな現代社会において、あふれ返るモノや情報に惑わされ、その使命が何なのかわからず、悩み続けている人たちが増えてきていると私は感じています。
子どもの活動を支援するNPO法人の立ち上げ時(2001年)から理事として活動に参加してきた経験から、将来を担う子どもたちが、自己肯定感を感じ、毎日笑顔で過ごせさえすれば、多くの問題も自分で解決していけるものだと考えています。子どもたちが自信を持ち、ワクワクして子ども時代を過ごせるためには、親・家族の理解も必要です。そこで、私は「親子で自分史」をテーマに、ワクワクのきっかけ作りを自分史が担えるよう私は伴走者となりたいと思います。

《プロフィール》●女性ばかりのデザイン会社&366日の花個紋オンラインショップ 有限会社でじまむワーカーズ 取締役会長
みんながこれまで培ってきた知識と経験を認め合うことで、そのキャリアを最大限に活かせ、それぞれに置かれた様々な環境を、みんなで理解し支え合うことで、あきらめずに働き続けられるよう、ワークライフハーモニー(調和)に努めています。
●子どもの活動を支援するNPO法人CASN(カズン)理事
スローガンは、「指導者」から「援助者」へ 「先導者」から「伴走者」へ
子どもの思いをしっかり受け止めて、理解を示す人がいたならば、子どもは子どもが本来持っている力を必ず発揮できると考えています。
主な活動 ・子どものかける電話「チャイルドラインしが」の運営 ・子どもの居場所「晴嵐みんなの食堂」の運営 ・親子でゆっくり食事をつくる「スローな子育て」他

《連絡先》有限会社でじまむワーカーズ
Moblile: 090-2355-0898
Email: itsu52@h-m.jp

《ウェブサイト》NPO法人CASN(カズン)
有限会社でじまむワーカーズ
366日の花個紋