2018年8月7日「自分史まつり‘18」(一般社団法人自分史活用推進協議会主催)を開催

河野初江が代表理事を務める一般社団法人自分史活用推進協議会は、2018年8月7日(水)「自分史の日」に、「自分史まつり‘18」として、参加無料の「自分史スペシャルセミナー」(開場9:45、10:00 – 12:15)を行います。

2010年から「自分史で日本を元気に」と活動してきた協議会では、8月7日を「自分史の日」と定め、毎年夏にイベントを開催してきています。平成最後の夏となる今回は「自分史で人も街も元気に!」と題し、河野初江代表理事のオープニングスピーチ「今なぜ、自分史か」に続いて、「自分史スペシャルセミナー」として、久恒啓一・多摩大学副学長の「遅咲き人生に学ぶ人生百年時代の生き方」と、利根川英二・マーチングアカデミー塾長の「“まちなみ”で人も街も元気に」、協議会理事の前田義寛の「“まちなみ”自分史のすすめ」をお届けします。

予約不要、参加費無料です。会場は、東京メトロ千代田線「新御茶ノ水駅」(B3出口)徒歩0分、JR「御茶ノ水駅」(聖橋口)徒歩5分のところにある「連合会館」(2階会議室)です。参加者には、自分史の魅力と活用方法をコンパクトにまとめた協議会特製の冊子『Jibunshi? Yume?』(A5サイズ、40P)と、自分史まつり特製ウチワをプレゼントします。

自分史の魅力と活用法を知って、人生百年時代を明るく元気にすごしましょう。

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