自分史フェスティバル2015のプレイベントで知った「協議会の自分史」

医療系ライターで薬剤師でもある畑川郁江アドバイザーのブログ記事です。畑川アドバイザーはネット上で完結できるエンディングノート(生涯の鍵 La Clef d’une vie)の運営もしており、その中で特に医療の事前指示書の重要性を訴えています。

【自分史フェスティバル2015のプレイベントで知った「協議会の自分史」】

自分史フェスティバル2015のプレイベント。
自分史活用アドバイザーが一度に集まる第1回目の総会が開かれました。
協議会の設立から現在に至るまでの歴史。
人と人とのつながりでした。
アドバイザー講座の開催順に参加アドバイザーが次々30秒で自己紹介をしていきます。
最初に出会った某お二人のエピソード。
個性的なお二人が出会った時にいったいどんなご様子だったのか、想像するだけでわくわくしました。続けていく力が次々重なり、つながる様子が自己紹介からわかりました。
(どなたか気になる方は是非自分史活用アドバイザー認定講座のご受講をお勧めします!)

次々と広がる人とのつながり。
これだけ多くのアドバイザーさんとはなかなかお会いできないので、沢山のご縁やつながりをいただきました。
面白いエピソード、そして、究極のカルトエリアに入るほどの自分史クイズがふんだんに盛り込まれていて、あっという間の時間でした。

イベントを終えて、改めて原点に戻り、自分史活用アドバイザーのご紹介をしてくださった方にご連絡しました。今回のイベントにはお仕事が重なり参加できなかったのです。
日頃から学びを絶やさず、笑顔とホスピタリティー力の高い、素敵な女性です。
久しぶりにお言葉を文字で交わしました。
大切な方たちに向けて送る 心をこめた一言一言を大切にしたいと改めて思いました。

 

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