自分史の魅力を伝え、活用法を広めることで、自分史を活用して自分らしく生きる人を増やし、日本を元気にする活動をしています
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タグ : おのやすなり

キープ・オン・ゴーイング 日野原重明のことば

おのやすなり(自分史活用アドバイザー) 今年の7月に105歳でお亡くなりになられた日野原重明医師のインタビューを拝見しました。 日野原先生は「生活習慣病」という言葉をつくり、「人間ドッグ」や「ホスピス」など予防医療や終末 …

人を魅了する話し方を学ぶ講談が熱い!!

おのやすなり(自分史活用アドバイザー) 先日ある方に誘われて講談を鑑賞してきました。 講談と言うと伝統芸能でなんだか小難しくて、古臭い。 オチのない落語? そんなイメージでした。つまりよく解かっていなかったのですが、実際 …

ビートたけしの生前贈与:家族を不幸にしない品のある相続とは

おのやすなり(自分史活用アドバイザー) 少し前のことですが、ビートたけしさんが自分の財産はすでに生前贈与しているという発言が大きな話題となりました。(たけし、財産は全部あげちゃった!) その理由として自分の死後家族間での …

遺言書を残そうとしない人の3つの間違った解釈

おのやすなり(自分史活用アドバイザー) 先日京都で遺言作成、相続手続きを専門に取り扱いをされている行政書士さんのお話を聞く機会がありました。 遺言書作成のプロから見た作成に関わる悲喜こもごものお話は興味い深い具体例が満載 …

影響を受けた人

おのやすなり(自分史活用アドバイザー) かつて勤めていた企業では社員メンバーと個人面談で必ず聴くことがありました。 彼等の幼少期から成人するまでの事をあれこれ話して貰いながら、成長する段階で多かれ少なかれ人から影響を受け …

編集者の素質

おのやすなり(自分史活用アドバイザー) 作家村上龍のミリオンセラー「13歳のハローワーク」は513種類の職業をエッセイとしてまとめたものです。 このミリオンセラーを村上龍氏とともに企画し世に出した編集者で、現在幻冬舎の最 …

相手がどんな大物でも緊張しないで話を聞く3つの心構え

おのやすなり(自分史活用アドバイザー) 先日プロインタビュアーの早川氏に直接お会い出来る機会を得たので参加してきました。 いろいろ学びはありましたが、今回は最も聞きたかったことを教えていただけたのでそれについて書きます。 …

自分史はいつ書くの? 今だと思う!

おのやすなり(自分史活用アドバイザー) 自分史を書いてみましょうと言われて一体どんなイメージを持たれますか? 仕事柄、この言葉に対する多くの人の反応を見る機会があります。 年代によってその捉え方は違いますが、自分にはその …

ターニングポイントをコトバにしよう

おのやすなり(自分史活用アドバイザー) 先日自分史アドバイザーの柳澤史樹氏のワークショップに参加してきました。 講座のタイトルは「ターニングポイントをコトバにしよう」です。 そもそも「自分史」というコトバの重さに違和感を …

アルツハイマーになるひと

おのやすなり(自分史活用アドバイザー) ”医学博士 宮本正一氏”による「アルツハイマーになる人」という勉強会を開催しました。 一言で認知症と言ってもその症状は多様であることを、症状別に教えて頂くことができました。 最も多 …

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