●タイトル: 川又三智彦の“自分科学のすすめ”

●日時: 4月22日(金) 18時30分 開場 19時開始 21時終了予定

●場所: 新宿区立新宿消費生活センター分館3F 会議室
東京都新宿区高田馬場一丁目32番10号
http://consu.shinjuku-center.jp/access

●内容:
2015年6月、日テレ『幸せ!ボンビーガール』で再注目。
ウィークリーマンションツカサ創業者の元代表、
川又三智彦氏を講師にお招きして、勉強会を実施します。

自分史アドバイザー認定講座の活用編、5章、6章をより深く掘り下げます。

・自分史を作ること、その一番大事な意味とは何か
・仕事、趣味、ギャンブルでは徹底的に過去データを振り返るのに、
自分ではやらない不思議
・自分を科学する、とは
・すべては量子論で裏付けられる
・奇跡は自分自身が起こしている
・どん底は、ピンチではなく、ひっくり返せば。チャンスになる
・昭和30年代村構想とは、私の自分科学から生まれた
・自分らしく生きる人をつくる、これが村作りに込めた思い

講演内容は、理事の秋山が勝手に作成しました。
当日、どんな話が飛び出すかを楽しみにしていてください。

●講師: 川又三智彦
会津昭和30年代村企画株式会社社長
ウィークリーマンションツカサ元代表
1947年、栃木県生まれ。
米国ノースウェスタン・ミシガンカレッジに留学。
帰国後、家業の不動産業を継ぎ、
「ウィークリーマンション」で大成功を収める。
しかし、バブル崩壊で「借金1500億円」に転落。
その後、数々の事業を手掛けながら、
独自に情報活用術や経済知識を会得する。
その後、リーマンショックの影響から
会社を清算することになったことで再びどん底へ。
それでも新事業への挑戦をし続け、
2002年にひらめいた「昭和30年代村づくり」を会津若松で行っている。
最近の主な著書には、『二極化ニッポン』(住宅新報社 2005年)、
『2017年 日本システムの終焉』(光文社 2006年)、
『2020年の日本からの警告』(光文社 2007年)、
『人生の意味と量子論』(高木書房 2008年)、
『死の意味と量子論』(高木書房 2009年)、
『「奇跡」と呼ばれる現象の仕組みがわかった』(スマイルメディア 2014年)、
『どん底と幸せの法則』(スマイルメディア 2015年)がある。
『猪苗代、会津に昭和30年代村をみんなでつくろう』
(スマイルメディア 2016年)がある。

●定員: 30名

●参加費: 一般参加は1000円(税込)、自分史活用アドバイザーは無料

●参加お申し込み: 下の参加申込フォームよりお申し込みください。

勉強会「川又三智彦の“自分科学のすすめ”」参加申込フォーム

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