自分史の魅力を伝え、活用法を広めることで、自分史を活用して自分らしく生きる人を増やし、日本を元気にする活動をしています

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編集者の素質

おのやすなり(自分史活用アドバイザー) 作家村上龍のミリオンセラー「13歳のハローワーク」は513種類の職業をエッセイとしてまとめたものです。 このミリオンセラーを村上龍氏とともに企画し世に出した編集者で、現在幻冬舎の最 …

相手がどんな大物でも緊張しないで話を聞く3つの心構え

おのやすなり(自分史活用アドバイザー) 先日プロインタビュアーの早川氏に直接お会い出来る機会を得たので参加してきました。 いろいろ学びはありましたが、今回は最も聞きたかったことを教えていただけたのでそれについて書きます。 …

【シネマで振り返り 19】不確実な明日に向かって、自分を信じ挑戦し続ける勇気 ……「福耳」

自分史活用アドバイザー 桑島まさき 2003年9月公開の「福耳」は、異世代の精神(心)と身体の交流をユーモラスに描いた作品だが、単なるドタバタコメディーでは終わらない、人生の教訓がさりげなく盛り込まれたしみじみ系日本映画 …

自分史はいつ書くの? 今だと思う!

おのやすなり(自分史活用アドバイザー) 自分史を書いてみましょうと言われて一体どんなイメージを持たれますか? 仕事柄、この言葉に対する多くの人の反応を見る機会があります。 年代によってその捉え方は違いますが、自分にはその …

ターニングポイントをコトバにしよう

おのやすなり(自分史活用アドバイザー) 先日自分史アドバイザーの柳澤史樹氏のワークショップに参加してきました。 講座のタイトルは「ターニングポイントをコトバにしよう」です。 そもそも「自分史」というコトバの重さに違和感を …

【シネマで振り返り 18】日常の中の不思議に気づきスーパーヒロインに ……「エリン・ブロコビッチ」

自分史活用アドバイザー 桑島まさき 離婚歴2回、3児の母で独身、高度な教育歴なし、貯金なし。高額な給与をもらえるだけのキャリアや教養もなし。あるのは元ミスコンの肩書と美貌と子育てのための6年間のブランクだけ。これでは就活 …

アルツハイマーになるひと

おのやすなり(自分史活用アドバイザー) ”医学博士 宮本正一氏”による「アルツハイマーになる人」という勉強会を開催しました。 一言で認知症と言ってもその症状は多様であることを、症状別に教えて頂くことができました。 最も多 …

2017.09.02「自分史フェスティバルin岡山」開催終了、お礼

自分史活用アドバイザー 久本恵子 (1)開催終了、お礼 「自分史フェスティバルin岡山」、 今年2017年2月、岡山自分史の会の会合で開催決定以来、 共催の一般社団法人自分史活用推進協議会と連携して、 岡山自分史の会メン …

「バベルの塔」とレンガ職人と今の自分

おのやすなり(自分史活用アドバイザー) 国立国際美術館で開催されているブリューゲル「バベルの塔」展を鑑賞してきました。 旧約聖書を知らなくても、「バベルの塔」のことは名前くらいは知っているという人は多いと思います。40代 …

【シネマで振り返り 17】青春の光と影を見つづけた学校犬 ……「さよなら、クロ」

自分史活用アドバイザー 桑島まさき ライフヒストリー上、忘れられない存在となるのは人だけではない。転機となった場所、動物(またはペット)、愛用していた車や万年筆などのモノもそうだ。ペットに関しては、家族の一員でもあるので …

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