自分史の魅力を伝え、活用法を広めることで、自分史を活用して自分らしく生きる人を増やし、日本を元気にする活動をしています

秋山忠生

秋山忠生 – Tadao Akiyama

秋山忠生《居住地》千葉県船橋市

《活動地域》千葉、東京、そして会津などを中心に活動しています。

《得意分野》・この協議会では、「自己分析」などへの自分史の活用を進めてきましたが、今後は自分史の可能性をさらに拡げるため、「家族史」の活用に取り組んでいきます。
・経済から人生本まで、単行本の企画、編集、執筆代行(フリーライター)
・経済雑誌などの連載

《プロフィール》一般社団法人自分史活用推進協議会理事・カリキュラム部会長
香川生まれ。
大学卒業後、出版社勤務。主に、経済・金融の情報雑誌の編集に携わる。
1994年、経済誌『スーパービジネスマン』の編集長となり、日本経済の危機を訴える誌面づくりを始める。金融危機、年金危機、財政危機などを警告し、その後の日本は一体どうなるのかを考え始める。
そして雑誌での連載や単行本の執筆がご縁で、広告会社やアウトプレースメント(再就職支援)会社などに転職した。アウトプレースメント会社では、経済の出来事と自分の経歴を合わせて自己分析する「個人向けサポートプログラム」を開発。宝島社、ソフトバンクなどで本になる。そのプログラムがご縁で、この自分史活用推進協議会の設立に参加。自分史をもっと若者のものに、との思いから自己分析や自己PRの講座を開発した。

自分史活動のほかに、
・次代の生き方を氣付き合う勉強会「会津村塾」主宰(現在4か所)
・会津昭和30年代村企画株式会社東京事務局

《連絡先》Email: tadao_a20022002@ybb.ne.jp

自分史活用アドバイザー紹介

お気軽にお問い合わせください。 TEL 080-2020-0142 担当:高橋(事務局)

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