自分史の魅力を伝え、活用法を広めることで、自分史を活用して自分らしく生きる人を増やし、日本を元気にする活動をしています

木下敬造

木下敬造 – Keizo Kinoshita

木下敬造《居住地》愛知県名古屋市

《活動地域》愛知県を中心に東名阪で活動

《得意分野》2代目社長の社外経営相談役/中小企業診断士として2代目社長がすべきは事業『承継』ではなく事業『勝型』だ!の信念のもと、新規事業への挑戦を勝ちビジネスに育てる支援をしています。
そんな中、先代の事業に懸けてきた思いを2代目が失わずに引き継いでいく上で、先代の自分史や社史というカタチでの伝え方もひとつの方法として有効であると考えています。3代目・4代目へと代を重ねていく上においても大切な資産となります。先代(創業社長)には、この自分史や社史づくりの提案やお手伝いをしています。

《プロフィール》実父・義父がともに会社経営者という「2代目サラブレッド」
大学卒業後、飲料・食品メーカで5年半サラリーマンをした後、義父が社長を務める会社に転職。
33歳の時に起業していた実父の急逝により、実父の会社の代表取締役として2代目社長に。しかし、これは任意清算業務のため。事業を継続することの難しさ、起業する分野と強みのミスマッチの怖さ等々、雇われない生き方の厳しさを学ぶ。
孤独と言われる経営者だった実父の力になれなかった思いをきっかけに中小企業診断士を目指す。37歳で中小企業診断士となり、診断士資格取得と同時に、義父の会社で2代目として新規事業を立ち上げ、6か月で投資回収し収益事業に育て上げる。
収益事業に育った新規事業であるが、先代からの既存事業との整合性や古参社員との関係性で悩む結果も招く。書籍を読み漁り、セミナーや経営塾で学んでは、それを実践するという試行錯誤を繰り返しながら、その悩みを解決する。中小企業診断士としての経験、ノウハウを融合し「180日で新規事業をKATIビジネスに育てる5つの条件」として体系化。
現在は、独自に編み出した『カ行メソッド』を使って2代目社長を支援している。
資格学習で身につけた理論と、自らの新規事業実践経験等を融合したノウハウに「今、自分のすべきことが明確になり、本当の覚悟ができて行動が加速する」との2代目社長や起業家の声も多く、その人の人生すべてを応援していくという姿勢が評判。
自らは挑戦に年齢なんか関係ないし、その気になれば人間の能力って凄い力を発揮するんや!ということを証明したいと50歳からのプロボウラー資格取得を目指す!

《連絡先》Mobile: 090-9339-0032
Email: kinoyan.coach@gmail.com

《ウェブサイト》2代目社長のために新規事業開発支援センター/名古屋
事業承継した2代目社長のための成功する新規事業開発の基盤づくり!

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